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日光の神橋と大谷川の流れ

TSUNAGU — ONSEN STORIES 28

栃木県 日光市

日光温泉NIKKO ONSEN

祈りの杜を歩き、門前の湯へ。

社寺の彫刻を見上げ、門前で湯波を味わい、夜は宿の温泉へ。日帰りでは急ぎがちな日光を、一泊でゆっくり。

Photo: Saigen Jiro / CC0 · 2015年11月
土地
日光の社寺を訪ねる市街地
湯
アルカリ性単純温泉
歴史
歴史ある街に加わった温泉

The spirit of NIKKO

社寺を訪ねた、その先に。
門前で過ごす温泉の夜。

日光温泉は、世界遺産「日光の社寺」の周辺に広がる、市街地の温泉地です。日光東照宮、日光山輪王寺、日光二荒山神社を訪ねる旅に、門前町の散策と温泉を組み合わせられることが魅力。杉木立の中で建築や彫刻を見上げ、川の流れを眺めてから宿へ戻る。よく知られた観光地を、自分の速さで味わう一泊ができます。

ひとつの社寺を丁寧に巡るだけでも、意外に時間は過ぎるものです。日光に泊まれば、帰りの列車を気にして見学を切り上げず、門前で食事や甘味を楽しむ余裕が生まれます。夕方は湯に浸かり、翌朝は庭園や川辺へ。ここで紹介する日光温泉は、湯ノ湖のそばにある奥日光湯元温泉とは別の温泉地です。社寺と町を身近に感じる過ごし方を中心にご案内します。

NIKKO at a glance

日光温泉の基本情報

泉質・歴史・アクセスの要点(2026年10月26日確認)
所在地栃木県日光市・日光の社寺周辺[1]
泉質の一例温泉保養センター:アルカリ性単純温泉[2]
旅の中心二社一寺の参拝と門前町散策[1]
食の名物日光湯波と揚げまき湯波の煮物[8]
鉄道での起点JR日光駅・東武日光駅[12]

参拝の後は、門前の湯でくつろぐ。

温泉地の位置
世界遺産「日光の社寺」周辺の市街地
泉質の一例
温泉保養センター「日光温泉」:アルカリ性単純温泉
旅との組み合わせ
社寺参拝、門前町散策、宿の温泉を一泊で

日光市観光協会は日光温泉を、日光山内の周辺に湧く「門前の湯」と紹介しています。市街地で日帰り入浴を楽しむ施設の一つが、七里にある温泉保養センター「日光温泉」。日光市の公式案内では、泉質はアルカリ性単純温泉です。社寺を歩く時間と、湯の中で静かに過ごす時間が近くにあることが、この土地の温泉旅を組み立てやすくしています。

宿の温泉を目当てにするなら、利用する源泉や浴場の写真、入浴時間も合わせて見ておきましょう。日光の市街地や周辺には複数の温泉施設があり、近い場所の湯でも名称や源泉、利用方法が同じとは限りません。奥日光湯元の硫黄泉の印象をそのまま当てはめず、泊まる施設ごとの案内で確かめると、思い描いた湯浴みに近づけます。

泉質・温泉の参考資料[1][2]

長い参詣の歴史に、門前の湯が重なる。

日光山輪王寺の公式紹介によると、日光山は766年に勝道上人によって開かれました。山への信仰が育まれ、江戸時代には東照宮や徳川家光の廟所である大猷院が整えられます。日光の魅力は、建物一つの華やかさだけでなく、山や森と社寺が一緒につくる景観にあります。参道を歩くことで、長い時間をかけて形づくられた祈りの場との距離が縮まります。

その長い社寺の歴史に対して、市街地の温泉利用は比較的新しい歩みです。日光市の歴史年表には、1988年4月28日に日光温泉浴場が開業したと記されています。1999年には「日光の社寺」の世界遺産登録が決まり、現在は社寺を訪ねる旅と、門前の湯を楽しむ滞在を一緒に組み立てられます。古い信仰の歴史と、温泉施設の開業年を分けることで、日光ならではの旅の重なりが見えてきます。

日光山の開山、日光温泉浴場の開業、世界遺産登録は別の出来事です。温泉の湧出年・宿の創業年・浴場の開業年を同一視せず、年表では日光市が明記する1988年の浴場開業を採用しています。[4][6][10]

  1. 766年

    輪王寺の公式由緒に記される、勝道上人による日光山開山。

  2. 江戸時代

    東照宮や大猷院が建立され、日光山の参詣の歴史が重なる。

  3. 1899年

    日光田母沢御用邸が造営される。

  4. 1988年4月28日

    日光市の歴史年表に、日光温泉浴場の開業を記載。

  5. 1999年

    「日光の社寺」の世界遺産登録が決定。

歴史の参考資料[4][6][10]

彫刻を見上げ、川辺でひと息。

日光山内では、門の前で立ち止まり、彫刻の細部を見てから少し離れ、建物全体を眺めてみてください。華やかな装飾と、その背後にある杉木立の静けさの両方が印象に残ります。二社一寺をすべて短時間で巡ろうとせず、関心のある場所に長く留まると、日光の記憶が一段深くなります。参拝の後に休む場所も決めておくと、歩く時間を無理なく楽しめます。

神橋の近くまで戻ると、大谷川の音が町の風景に加わります。さらに西町方面へ進めば、田母沢御用邸の庭園や憾満ヶ淵へ、社寺の装飾とは違う眺めが続きます。門前で湯波料理を味わい、帰り道に甘味の店へ寄り、夕方には宿の湯へ。歩く場所ごとに気分が変わることが、市街地の日光で過ごす一泊の面白さです。

二社一寺の杜から、近代の御用邸へ。

日光東照宮の陽明門と彫刻
陽明門の細部に、社寺の歴史をたどる。撮影:2024年4月写真クレジット ↗
01

日光東照宮

陽明門や唐門、三猿、眠り猫など、多彩な建築と彫刻を間近に見られる社寺です。ひとつの彫刻だけを探すのではなく、門、社殿、杉木立の関係にも目を向けてみてください。見学には時間を取り、拝観できる範囲や受付の最新情報を公式案内で確認しましょう。[3]

02

日光山輪王寺

日光山の開山に始まる歴史を伝える寺院です。三仏堂や大猷院など、訪ねる地区によって建物も雰囲気も変わります。社寺が一体の霊場として歩んだ歴史を知ってから巡ると、隣り合う建物の見え方にもつながりが生まれます。[4]

03

神橋

世界遺産「日光の社寺」の玄関口に位置する、日光二荒山神社の橋です。大谷川に架かる朱塗りの姿は、日光を訪ねた印象を鮮やかに残します。川の流れと橋の色を眺め、ここから山内へ向かう道を意識すると、社寺と町の位置関係もつかみやすくなります。[5]

04

日光田母沢御用邸記念公園

1899年に造営された御用邸と、その庭園を見学できる公園です。江戸、明治、大正の建築が組み合わされた建物は、豪華な社寺とは違う、住まいとしての細やかな造りを見せます。庭に面した廊下を巡り、季節の木々を眺める時間を取りたい場所です。[6]

滞在に加えたい、もう一つの楽しみ。

憾満ヶ淵

男体山の噴火による溶岩と、大谷川の流れがつくる小渓谷です。化け地蔵と呼ばれる地蔵群でも知られ、自然の景観と信仰の気配が重なります。社寺参拝とは別に歩く時間を取り、天候や歩道の状況に合う靴で訪ねましょう。[7]

門前町で湯波と甘味を

湯波を扱う店や料理店が集まる門前町では、食べることも散策の楽しみになります。昼食を落ち着いて取る店を一つ決め、通りの店先を眺めながら歩けば、参拝中心の一日に町の暮らしの表情が加わります。店の休みや営業時間は事前に確認を。[9]

日帰り入浴を組み合わせる

宿泊先の浴場とは別に、七里の温泉保養センター「日光温泉」を利用する選択肢もあります。参道から直結する施設ではないため、移動を含めて行程を組みましょう。利用料金や休業日は日光市の最新案内で確認できます。[2]

杜と庭園に、季節の色を見つける。

紅葉の庭園と日光田母沢御用邸の建物
庭園の季節を味わう、日光田母沢御用邸。撮影:2018年11月写真クレジット ↗

SPRING春

社寺の木々や庭園に春の表情が現れる頃。輪王寺や御用邸の花の便りを見ながら、参拝と庭歩きを組み合わせます。朝夕に温泉を楽しむ余裕も残して。

SUMMER夏

杉木立と川辺の風景を楽しむ季節。日中の暑さに合わせて屋内の見学や休憩を取り入れ、憾満ヶ淵へ足を延ばすなら歩道や天候の情報も確認します。

AUTUMN秋

庭園や川沿いの木々が色づき、歩く先々に彩りが加わります。山内と西町方面を一度に急いで巡らず、一泊して二日に分けると、好きな場所でゆっくりできます。

WINTER冬

木立の向こうに建物の姿が見えやすくなる季節。石段や日陰の凍結に注意しながら短めの散策を楽しみ、温泉と食事、館内で過ごす時間を中心にした旅にも。

季節の過ごし方は編集上の提案です。花・紅葉・積雪の様子や体験の催行状況は年ごとに変わります。

参詣の町で、日光湯波を味わう。

日光では、ゆばを「湯波」と書きます。農林水産省の郷土料理紹介によると、豆乳の表面にできる薄皮の中央を金串ですくい、両側が重なることで厚みが出るのが日光湯波の特徴です。巻いて揚げた湯波を煮含める「揚げまき湯波の煮物」は、日光を代表する伝統料理。社寺と精進料理の歴史をたどる旅に、味わいの入口をつくってくれます。

料理店や宿では、生の湯波、煮物、湯波を取り入れた御膳など、さまざまな調理で楽しめます。昼に軽く味わうか、夕食の献立に含まれる宿を探すかも旅の組み立て方の一つ。門前町には料理店や製造直売の店もあるため、店ごとの説明を読みながら選ぶと、食感や食べ方の違いへの関心が広がります。提供内容や営業日は店と時期によって異なります。

地域の食・文化の参考資料[8][9]

参拝の余韻を、宿まで持ち帰る。

日光温泉で宿を選ぶときは、社寺に近いことだけでなく、夕方から翌朝をどこで過ごすかを考えてみてください。宿の湯にゆっくり入りたい、庭園や川辺へ朝の散歩に出たい、門前の店へ歩いて行きたい。目的によって、泊まる場所の便利さは変わります。温泉利用のある宿かどうか、浴場の時間や食事の有無も確認すると、観光と滞在が心地よくつながります。

地図上では近く見えても、駅、山内、七里、西町の間には歩く距離があります。荷物を持って移動する日は、バス停からの道順や送迎、荷物預かりの条件を見ておくと一日を使いやすくなります。日光の広い市域の中で、奥日光や鬼怒川など別の温泉地の宿を混ぜず、市街地で過ごす一泊として場所を選ぶことも大切です。

温泉地全体の宿泊施設総数

未確認参照資料の対象範囲による数値 [11]

温泉地の規模を知る、施設数の参考資料

確認できた公表資料からは、対象温泉地全体の旅館・ホテル総数を確定できませんでした。下記の予約サイト掲載件数は、全営業施設の総数と区別した参考値です。

参考:ゆこゆこ「日光温泉」の確認時掲載数は6件です(2026年10月26日確認)。同サイトが日光温泉として掲載する宿の数で、日光市全域の宿泊施設数や、社寺周辺の全営業旅館・ホテル数ではありません。市街地の日光温泉だけを対象とした現営業総数は、本特集では確定していません。[11]

宿を選ぶときの、三つの視点

  • 景色と立地見たい景色と、宿の周囲での過ごし方。
  • 温泉と食事利用する源泉・浴場、夕食の形式と会場。
  • 移動駅やバス停からの道順、送迎、荷物を持った移動。

社寺と町を、二日に分けて楽しむ。

宿での時間を大切にしながら、土地の見どころにも触れる一泊二日。以下は滞在の組み立て例です。

  1. 1日目・午前〜午後

    JR日光駅または東武日光駅に到着。バスで山内へ向かい、東照宮や輪王寺など、関心のある社寺を時間をかけて巡ります。門前で湯波料理の昼食を。

  2. 1日目・夕方〜夜

    神橋と大谷川の景色を眺めて宿へ。温泉と夕食を楽しみ、参拝で見た彫刻や建物を振り返りながら、ゆっくり夜を過ごします。

  3. 2日目・午前

    日光田母沢御用邸記念公園で建物と庭園を見学するか、天候が合えば憾満ヶ淵へ。駅に戻る時間を見ながら、門前で買い物をして帰路へ。

緑に包まれた日光・憾満ヶ淵の清流
社寺の周辺から、憾満ヶ淵の清流へ。撮影:2022年7月写真クレジット ↗

アクセスと、到着してからの過ごし方

市街地の日光温泉を訪ねる鉄道の起点は、JR日光駅と東武日光駅です。社寺方面へは、世界遺産めぐりバスなどの路線バスと徒歩を組み合わせられます。宿や日帰り温泉によって場所は離れるため、最寄り停留所からの道順を確認してください。車では日光宇都宮道路の日光ICが入口となり、紅葉期などは道路や駐車場の混雑も見込んで行程に余裕を持たせましょう。[2][12]

日光温泉の宿が、次へ繋ぐもの。

社寺を巡った旅人を迎える湯、日光湯波を取り入れた料理、次の日に歩く場所を教える案内。日光の宿は、世界遺産だけでは伝えきれない、泊まって知る町の魅力を支えています。朝の庭園へ向かう時間や、参拝後に落ち着く場所をつくることも、宿の大切な仕事です。歴史ある観光の町で育まれてきた、その滞在の工夫を次の担い手へ繋いでいきたい場所です。

宿の記憶を、次代へ

門前で過ごす温泉の夜を、次の担い手へ。

この土地で宿を営んできた方へ。これから地域の宿を受け継ぎたい方へ。TSUNAGUでは、ご自身で進めることも、必要な場面で担当者に相談することもできます。

本特集は温泉地の紹介です。写真・施設数・観光施設の記載は、TSUNAGUへの物件掲載や売却意向を示すものではありません。

Questions

日光温泉を、もう少し知る。

日光温泉は奥日光湯元温泉と同じですか?

別の温泉地です。本特集の日光温泉は、世界遺産「日光の社寺」周辺の市街地を中心とします。奥日光湯元温泉は湯ノ湖のそばにあり、所在地も温泉の特徴も異なります。

日光温泉の泉質は?

市街地の温泉施設の例として、温泉保養センター「日光温泉」は日光市の案内でアルカリ性単純温泉とされています。宿泊先が利用する源泉や浴槽の利用方法は、施設ごとにご確認ください。

昔からある温泉ですか?

社寺の歴史は古く、輪王寺は日光山開山を766年と紹介しています。一方、市街地の温泉利用は比較的新しく、日光市の年表には1988年4月28日の日光温泉浴場開業が記されています。

旅館・ホテルは何軒ありますか?

指定参考サイトのゆこゆこには、2026年10月26日の確認時に6件の宿が掲載されていました。掲載範囲内の件数で、日光市全域や社寺周辺の全営業施設数ではありません。

車がなくても観光できますか?

JR日光駅・東武日光駅を起点に、路線バスと徒歩を組み合わせられます。世界遺産めぐりバスの運行経路や時刻、宿の最寄り停留所を先に確認すると、一泊の行程を組みやすくなります。

一泊二日のおすすめの過ごし方は?

1日目に社寺を参拝して門前で食事を楽しみ、宿の温泉へ。2日目を田母沢御用邸や憾満ヶ淵などにあてると、建築、町、自然の景色を二日に分けて味わえます。

Sources & photo credits

出典・写真クレジット

編集・構成:TSUNAGU。最終確認日:2026年10月26日。自治体・観光協会・施設運営者などの公表資料に基づく独自の特集です。開湯年の異説や集計時点が分からない数値は、その条件を本文に添えています。滞在プランと宿選びの提案は編集上の考察です。現地取材や独自の施設調査を実施した記事ではありません。料金・時刻・空室・当日の営業は各公式案内をご確認ください。

  1. 日光市観光協会「日光温泉」 ↗社寺周辺の市街地の温泉、門前の湯、日帰り入浴施設と地域の範囲
  2. 日光市「温泉保養センター 日光温泉」 ↗アルカリ性単純温泉、所在地は七里680-1、日光ICからの交通、最新営業案内
  3. 日光東照宮「社殿の概要」 ↗陽明門、唐門、三猿、眠り猫などの社殿・彫刻
  4. 日光山輪王寺「輪王寺について」 ↗766年の日光山開山、江戸期の社寺、三仏堂・大猷院など
  5. 日光市「日光水のある風景百選 川・橋・渓谷(1)」 ↗神橋と大谷川、憾満ヶ淵の地形と清流
  6. 日光田母沢御用邸記念公園「施設の紹介」 ↗1899年造営、三時代の建築、庭園と記念公園
  7. 日光市観光協会「憾満ヶ淵」 ↗溶岩と渓流の地形、化け地蔵、散策と季節の景観
  8. 農林水産省「揚げまき湯波の煮物」 ↗日光湯波の表記、中央から引き上げる製法、郷土料理と精進料理との関係
  9. 日光市観光協会「日光ゆばのお土産・ランチのお店」 ↗門前町の湯波製造店と料理店、食べ方の違い。店舗の営業は最新案内を参照
  10. 日光市「旧日光市歴史年表 昭和・平成」 ↗1988年4月28日の日光温泉浴場開業、1999年の世界遺産登録決定
  11. ゆこゆこ「日光温泉」 ↗対象となる日光温泉の範囲と、確認時掲載宿数6件
  12. 東武バス「日光エリア」 ↗JR・東武日光駅発着の世界遺産めぐりバスなどの交通案内

掲載写真について

Wikimedia Commonsで公開され、下記ライセンスで再利用できる実写写真を使用しています。配布元の縮小画像を保存し、表示時に枠に合わせてトリミングしています。撮影時点の風景であり、現在の施設の営業状況を示す写真ではありません。

日光の神橋と大谷川の流れ ↗

原題:Shinkyo (Nikko) -2.JPG

写真:Saigen Jiro / CC0 / 2015年11月

変更:配布元の縮小画像を使用。表示枠に合わせたトリミングあり。色調補正・合成なし。

日光東照宮の陽明門と彫刻 ↗

原題:Nikko Toshogu Yomeimon Gate 2024.jpg

写真:Jpatokal / CC BY-SA 4.0 / 2024年4月

変更:配布元の縮小画像を使用。表示枠に合わせたトリミングあり。色調補正・合成なし。

この写真と表示用トリミングの改変部分は、元写真と同じCC BY-SA 4.0で提供します。

紅葉の庭園と日光田母沢御用邸の建物 ↗

原題:Tamozawa Imperial Villa 2018 (008).jpg

写真:Gryffindor / CC0 / 2018年11月

変更:配布元の縮小画像を使用。表示枠に合わせたトリミングあり。色調補正・合成なし。

緑に包まれた日光・憾満ヶ淵の清流 ↗

原題:Kanmangafuchi abyss, July 2022.jpg

写真:Miyuki Meinaka / CC BY-SA 4.0 / 2022年7月

変更:配布元の縮小画像を使用。表示枠に合わせたトリミングあり。色調補正・合成なし。

この写真と表示用トリミングの改変部分は、元写真と同じCC BY-SA 4.0で提供します。